Switch Mode

確かに私は、お嫁さんが欲しいと言いました。 ~女装の王子様はお断り!~ - 第3話

Page 0
Page 1
Page 2
Page 3
Page 4
Page 5
Page 6
Page 7
Page 8
Page 9
Page 10
Page 11
Page 12
Page 13
Page 14
Page 15
Page 16
Page 17
Page 18
Page 19
Page 20
Page 21
Page 22
Page 23
確かに私は、お嫁さんが欲しいと言いました。

確かに私は、お嫁さんが欲しいと言いました。 ~女装の王子様はお断り!~

I did say that I wanted a bride. ~No cross-dressing princes!~
状態: 連載中 著者: 更新中
異世界から召喚され、魔王を倒した俺だが、すっかり疲れ果てていた。王宮に戻った途端、勇者にフラれ邪魔者扱いされ、召喚の儀式で付与された途端に増えた体力を騎士団の訓練で燃やす日々。ある日、仲間の騎士団員に何か欲しいものはないかと聞かれ、冗談で「お嫁さんが欲しい」と答えた。……もちろん冗談でしょ!?なのに今、なぜか女装王子様が俺の嫁になると言い張ってきて!?